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Youtubeアドセンスをはじめてみて感じた可能性

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前から気になってはいたものの、中々手付かずだったYoutubeアドセンスをはじめてみました。
いざはじめてみると、とってもYoutubeに可能性を感じたのでそれをご紹介したいと思います。

Youtube adsenseの可能性

視聴者9割、投稿者1割

まずはこの事実。
世の中的にはYoutubeはかなりメジャーにはなっているものの、それは観る方なのです。

圧倒的に投稿者が少ない今、投稿者にとってはチャンスがたくさんあるマーケットなのです。
ブログよりも手軽にはじめられない印象があるのではないでしょうか。

動画が無くても写真はある

その原因の一つなのが、面白い動画を持っていないから。
私もそうでした。でも、Youtuberが言っていたことにハッとしました。

「写真はあるでしょ?それをスタイドショーにすれば動画だよ」

なるほどです。
みんな動画はなくても写真はありますよね。

例えば、私は旅好きなので旅写真は山ほどあります。
それを”沖縄旅行スライドショー”なんてことにすれば立派な動画になるのです。

今は繋げるだけの編集なら一瞬でできてしまいますよね。

可能性は日本だけじゃ無くむしろ海外?

そんな動画作った時、意外にみんながやっていないのが海外対策です。

それは何も動画の内容を翻訳して説明文に入れるというよりも、最低限タイトルだけでも外国人向けに作っておいた方が、関連動画などで表示された際に海外の方にみてもらう可能性があるのです。

日本なら1億人、世界なら60億人です。
もし、海外の影響力のある人にたまたま観てもらって拡散なんかすればブログの比じゃないですよね。

だから、例えば先ほどの沖縄のスライドショーなら、「Japan okinawa trip slideshow」と入れておくだけでも可能性は広がります。

情報の鮮度がブログより影響しない

ブログの記事は古い情報になれば需要も下がり、検索結果も徐々に下位に落ちていきますよね。
でも、Youtubeはどうでしょう。

古い動画も結構見られてます。
それって、”ついで観”が多いからですよね。

何か目的の動画をみた後に、だいたい関連動画やおすすめ動画で違う動画も見てしまいます。
なので、ある意味一度ヒット動画を作れば、半永久的にチャリンチャリンできてしまうのです。

Youtubeはブログの記事よりも情報の鮮度が圧倒的に長いですよね。
 
 
以上、Youtubeアドセンスをはじめて感じた可能性でした!!
これからもこのブログは軸にしながらも、ちょいちょい動画も頑張ってみたいと思います。

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