仕事 日常

外回り営業マンの「サボり」はどこまで許される?

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こんな記事があって、営業マンの僕としては色々考えました。

●外回り営業マンの「サボり」はどこまで許される?

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平日の喫茶店や映画館では、ヒマをつぶしている様子の、営業マンらしき人物を見かけることがある。
なかには家に帰って寝たり、買い物など私用を済ましたり、パチンコや風俗店に行ったりする強者までいるというから驚きだ。

<ニュース記事より抜粋>

オフィス街のコーヒーショップなどを中心にサボってそうなサラリーマンをよく見るけど、結論から言うと、サボるのは許されないけど、休憩はいいでしょ!

つまり、普段から仕事をちゃんとやってない人はサボりだけど、真面目にやってる人が休憩でカフェに入るのは全く問題ないと思う。

それがダメというならば、会社でタバコばっかり吸っている人は何故サボりにならないか疑問です。

記事では労働契約上処分を受ける可能性があると行ってるけど、
それだったら蔓延してるサービス残業はどうなるのよ!って叫びたい。

こんなことが記事になる時点で、日本人がいかに働き蜂なのか思わされる。

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